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【OCT04】来来亭さん、訪問〜!
店主の澁井さんと、ネパールのサムさん。 豊岡市にあるラーメン店「来来亭」では、ネパールとミャンマー出身の3名が活躍されています。 採用にあたって心がけているのは、「できること・できないことを正直に伝え、嘘をつかないこと」と語る店長さんの言葉から、スタッフとの信頼関係を何より...
2025年10月7日


【OCT07】メルマガ第1便
🌈「ステンドグラス豊岡」ネットワーク通信 📬 第1便 ―外国人も日本人も共に楽しむ・学ぶ・つながる― 本メールは、リクルートIDニュース【PR情報】の配信登録をされた方にお送り ※本メールマガジンは、「ステンドグラス豊岡」に配信登録をされた方、並びに名刺交換で「登録OK...
2025年9月24日


【SEP24】二方蒲鉾さん、訪問〜!
2018年より社長自らベトナムに赴いて面接し、3名採用したのが始まり。請け負うからにはしっかり環境を整えよう…と、私財を投じて空き店舗を改修。立派な寮を準備して受け入れた。その甲斐あってか、元実習生が夫婦となって2人で、この夏再雇用。特定技能として後輩の指導にあたってくれて...
2025年9月24日


【MAY16】あさぎり荘さん、訪問〜!
「家族ぐるみで働ける職場」あさぎり荘の外国人雇用 城崎温泉の老舗旅館「あさぎり荘」では、約4年前から外国人スタッフの雇用を本格化。35室・160名収容という規模の中で、慢性的な人手不足を補うため、ベトナム人を皮切りに、現在はネパールなど多国籍のスタッフが活躍しています。繁...
2025年9月23日


【JUL01】緑風閣さん、訪問〜!
看板前で、ベトナム人のカンくん。 外国人スタッフの笑顔が、旅館に新しい風を。 城崎温泉の老舗旅館「緑風閣」では、3年前からベトナム人スタッフの雇用を始めています。最初は「日本語でうまく伝わるかな?」「畳敷きの純和風の旅館でベトナム人スタッフが接客するってどうなんだろう…」...
2025年9月15日


【SEP07】海の音さん、訪問〜!
代表の宮崎さんと、インドネシア人のザーラさん。 竹野の海辺にある旅館「海の音」さんでは、インドネシア出身の2名のスタッフさんが活躍されています。インバウンドのお客様への対応でも頼もしい存在となり、事前に食事や礼拝など自国の文化を社員の皆さんに共有されていることで、自然に職場...
2025年9月9日


【SEP08】浜上商会さん、訪問〜!
濱上将巳さん。とても気さくにお話くださいました。 豊岡市国際交流協会TIAの副会長であり、豊岡ロータリークラブの会長でもある濱上さんに外国人雇用の現状をお伺いしてきました~!「ゴミ分別」についてのレクチャーを始め、日本語発表会の企画など働きやすい住みやすい豊岡を目指した取組...
2025年9月8日


【SEP03】北星社さん、訪問!
【ステンドグラス豊岡】北星社さん、訪問。20年前より技能実習生を受け入れてます。但馬でもかなり先駆的な事例かも。これまでは主に中国人でしたが、今後はタイ人に変更するという事。20年経って中国との関係も変化し、世界における「日本」の見え方も変わってきたということでしょうか?2...
2025年9月5日


【SEP02】豊龍丸の、アンディクさん。
豊龍丸の前で船主の大下さんとインドネシアの3人。真ん中がアンディクさん。 9月から漁が解禁となり、帰港後のアンディクさんを撮影。別の船で熱射病にかかった船員さんが居たため、漁を早めに切り上げてきたとのこと。まだまだ水温も高く、9月特有の残暑が漂い、不安定な船の上で過酷な力仕事。アンディクさんは、仕事後の釣りが楽しみという、根っからのサカナ好き。11月のカニ解禁に向けて、がんばって〜! #photobybozzo
2025年9月2日


【AUG12】川嶋建設の、ニャットさん。
【ステンドグラス豊岡】豊岡に来て5年目のグェン・ディン・ニャットさん。鳥取には7ヶ月ほど居ましたが、55人のベトナム人と共同生活でした。豊岡に住むようになって4年。3年前に同じベトナム人の女性と日本で出会い、結婚し、一軒家暮らしとなりました。。ご近所さんとも上手くお付き合いしてます。ゴミ出しの仕方も慣れました。日本人の友だちも出来ました。今後の目標は「永住権」を取ることです。あと4年、川嶋建設さんで頑張ったら、申請が出来るので。「永住権」を取ったら、妻も制約なしに働くことができます。来年には、母国に居る8歳の息子も呼び寄せる予定です。そのために今から日本語の勉強をさせようと思ってます。都会には外国人が多いですが、豊岡はまだまだ少なく、接する機会がありません。高校生には、いろんな外国人に出会って欲しいので、ボクが出来ることは「ベトナム人ってどんな人?ベトナムってどんな国?」と発信していくことです。豊岡市が外国人にとって住みやすいところとなるよう、どんどん行動し、発言していこうと思います。
2025年8月28日


【AUG11】豊龍丸さん、訪問!
【ステンドグラス豊岡】津居山港沖で底引き網漁をおこなう『豊龍丸』船長大下さんに話を伺いました。漁業は起ち上げ当初から組合制度を導入しているだけあって、外国人雇用も漁協が中心となってシステムを構築し、比較的早い段階からインドネシア人の「技能実習生」を受け入れてきました。 大下さんの『豊龍丸』は津居山の中でも遅い時期の2014年頃に初めて雇用。その頃にはインドネシア寮も完成していて、外国人雇用のノウハウも確立されていたので、レールに乗っかる感じで受け入れたようです。 インドネシアは島国で海での生活にも慣れているので、初めは日本語習得も問題なく、業務もやる気ある若者が船員となり、日本人船員もとても刺激を受けていたのですが、3年ごとに入れ替わる「技能実習生」は、回を重ねるにつれ「やる気」の質がバラバラとなり、それでも給料は固定なので、モチベーションも上がらず、どうしたものか…と思っていましたが、昨年から滞在5年で「特定技能生」にランクUPした先輩たちが現れ、彼らは漁獲高がボーナスに反映されるため「やる気」も高まり、後輩たちへの刺激となっています。..
2025年8月13日


【JUL31】はまなす苑さん、訪問!
小川施設長さん 【ステンドグラス豊岡】竹野の「はまなす苑」訪問。阪神淡路大震災後の1996年開業。来年で30年。開業時から「はまなす苑」に関わってこられた小川施設長さんは、福祉介護の様々な変化を肌で感じていて、「認知症」が「痴呆」と言われていた2008年頃、施設内でも隔離棟が存在したことなどを話してくださいました。 外国人雇用はコロナ禍の2021年から。初めは大学生のインターン制度でベトナム人を。その後タイのチェンマイ大学から招いた学生がとても優秀で、日本語能力はN2レベルで、感情表現に「紙芝居」を勧めたところ、帰国前には自分で物語を創り、感情豊かに利用者さんに「オリジナル紙芝居」を演じられて、驚いたとか。 今年はこの8月から看護士の資格を持つインドネシア人が3人と、9月からは「紙芝居」のタイ人がインターン生を1人連れて入られるそうで、施設長さんのお人柄どおり心の通った仕事をされているなぁと、感銘を受けました。 #photobybozzo
2025年8月1日


【JUL03】楽々むらさん、訪問!
【ステンドグラス豊岡】楽々むらさん、訪問。慢性的な成り手不足で2018年、現地面接を行いベトナム人を5名採用、現在は23名の外国人を抱えています。ベトナム人はとても積極的で、利用者に対して「ベトナムキッチン」を催し、ベトナム料理を振る舞うなど…楽々むら内でのコミュニティ力を遺憾なく発揮!日本人職員も大いに刺激されていて、とても頼もしい存在とのこと。受け入れ側が真摯に対応すれば、外国人もそれに応える好例です。彼らが住みやすい豊岡にしたい…という施設長の言葉が、まさに真理だと思いました。 #photobybozzo
2025年7月29日


【JUN17】川嶋建設さん、訪問!
【ステンドグラス豊岡】川嶋建設さん、訪問。外国人雇用の先駆的な企業だけあって、実にさまざまなトライアルをされていて、とても勉強になりました。鳥取県とベトナムがタッグを組んで外国人雇用の門戸を開かれていた…というお話は驚き。現地に赴き、面接により採用者を決定後、日本語学習1年間の学費を企業が負担する…仕組み、とても素晴らしい。日本語学習の期間に日本での生活習慣を体感することで、就職後の生活基盤がスムーズに築くことができます。 #photobybozzo
2025年7月29日
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